ヘアスタイル

パーマのもちがよすぎる髪質(笑)。

今日は美容院に行ってきました。
パーマとカラーとカットでお願いしました。

私の髪の毛、ものすごくコスパが良い髪の毛で。
パーマをかけたら、いつまでもウェーブが残る、もちのよい髪質なんです。

前回かけたのは、なんと一年以上前なのが判明。
それでも、ムースをつけてクシャクシャしたらウェーブが出ていたので。
パーマのもちの良さに美容師さんもびっくりなんです。

でも、髪は伸びるので。
パーマが残っている部分と、かかっていない部分のバランスがおかしいので。
久々に全体的にかけることしました。

久しぶりのパーマはふわっふわで楽しくなります。
そういえば、こうでしたね。
やっぱり、いくら持ちが良いといっても、ゆるーくクシャっとなる感じにしかパーマは出せていなかったので。
よみがえったふわっふわパーマが嬉しいです。

ヘアスタイル

色は、毎回美容師さんまかせ。
でも、実はちょっと色を落ち着かせたいなー。
って思っていました。

毎回美容師さんに丸投げで、そして毎回とってもいい色に仕上げてくれる美容師さんなので。
今回も特に希望を言わず、大人っぽいカラーでお願いします。
と言っただけなのですが、理想的・・・いやいや想像以上に良い色に仕上げてくれました。

暗めにしたいなー。って思っていたのが伝わったのか、かなり暗めの髪色。
カーキを入れたんだそうです。
私の髪の毛は赤みのある茶色なのですが、その真逆をいれて赤みを消して。
外国人風の抜け感をプラスしたんだとか。

すごく素敵な色です。
大満足。
フワフワヘアにもピッタリ。
大人っぽくてオシャレ。

美容師さん、いつもありがとう!

スキップしたくなるくらい、ウキウキ気分で帰りました。

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セレブの間で、ハーフアップでお団子にするのが流行っている!?

私はヘアスタイルはお団子が好きです。
簡単だし、可愛いし、顔小さく見えるし。

苦手なのは、ハーフアップです。
顔が細長く見えるから。

昨日、セレブの間でハーフアップでお団子にするのが流行っているという記事を見ました。
写真を見たらとっても可愛い。
頭のてっぺんでお団子にしたり、下の方で緩く結んでいました。
ラフでとっても可愛い。
真似してみたいなーって思いました。
ハーフアップは苦手だけど、でもお団子は好き。
私にも似合うと・・・いいなぁ。

出典:『おフェロハーフアップお団子』でカジュアルなのにオンナっぽく!MINE(マイン)

今日、早速やってみました。
うーん。やっぱりハーフアップは似合わないなぁ。

下す髪の毛の量かなぁ?と試行錯誤。
お団子の位置かなぁ?と試行錯誤。

朝から、鏡の前で格闘しました。

でよさそうな位置を発見。
で、試しにやったリボン風のお団子が可愛くて。
ちょっとふざけた髪型ですが、まぁいっか、と思って。
そのまま出勤。

上司からは、今日ハロウィンパーティでもあるの?
って聞かれちゃいましたけど。

今度はゆるめのハーフアップお団子をやってみようと思います。
外国人のルーズなヘアスタイルって可愛いですよね。
でも、日本人がやると下手するとくたびれて見えるというか。
髪色ですかね?
髪質?
うまくできるといいな。

シャンプー

こないだのアシスタントさん、心配になるぐらい手が冷たい人でした。

この前美容院に行ったとき、シャンプーやトリートメントを担当してくれたのは、初めての人でした。
いつものアシスタントさんがお気に入りだから、お願いしたかったのに残念。
さすがにカットとその他の施術、両方の指名するというところまでのこだわりはない。

シャンプー

トリートメントを担当してくれた人が、1年目か2年目くらいの人なんじゃないかなあ?
あまり見かけない感じの人でした。
まあ、カルテ的なものがあるのでカット以外はそこまで担当さんによって違いはないと信じたい。

トリートメントをしている間、気になったことがありまして。
流してもらっていると、なんとなくその人の手が冷たくなっていくような気がしてしまった。
お湯を使ってその都度温まるんだけど、その後に冷たくなる落差がすごい。
その人の技術的にはきっと問題ないんだろうけど、ちょっと嫌かもしれないなあなんて思ってしまった。
冷え性なんだろうなあって思いました。
自分が不快とかそういうのを通り越して、ちょっと心配になってしまうような冷たさだったよ。

美容師さんって水仕事が多いだろうから本当に大変なんだろうなあ。
でも、どうやったら治せるのかが分からないから特に指摘もせず。
アドバイスできればいいけど、できないもんね…。

今まで手の冷たい美容師さんに会ったことなかったから、ちょっとびっくりしちゃった。

バレッタ

ヘアアクセの店員さんに間違われて気まずかった(笑)。

今日、駅の改札に向かって歩いていたら、駅ビルのアクセサリ売り場がすごい人だかり。
どうやら、ヘアアクセサリのセールをやっているみたい。
私、ヘアアクセ大好き。
最近はまっているリボンのバレッタ。
色や素材違いで色々欲しいなーって思っていたところだったんです。
なので、私もその人だかりに参戦することにしました。

人の輪は何重にもなっていて。
なかなかワゴンに近づけませんでした。
待つしかないです。
やっと前の人がどいて。商品が見れるようになりました。

かわいいリボンバレッタあるじゃないですか。
黒に茶色の水玉のリボンバレッタ。
紺色のリボンバレッタ。
オレンジシフォンのリボンがついたヘアゴム。
3つ選びました。

バレッタ

ふと下を見たら、皆が漁るので、いくつもバレッタやゴムが床に落ちてしまっていました。
なんだか可哀想で。
拾ってワゴンに投げ入れてあげました。

そんな事していたら、隣のお姉さんに「すみません、この色違いありませんか?」って聞かれました。
えっと・・・
コート着て、マフラーして、リュック背負った店員さんいないでしょ。
どうしたら私を店員と間違えるんでしょうか。

私の反応が鈍かったのからか、それともちゃと見たからかわかりませんが、そのお姉さん。
あ、しまった。この人店員さんじゃなかった。っていう顔をしました。

気まずいですよねー。
わかりますよー。
その気持ち。
そして、私だって気まずいですよー。

なので、「あー。それならあっちで見かけましたよー」って答えてあげました。
「え、私お店の人では・・・」って言うより、答えちゃう方がマシな気がして。
お姉さんは「ありがとうございます」とそそくさと退散。

私の反応は正解だったのかしら?